異国の波動2010.04.22
最近、春のせいか友人はみな旅に出かけ、お土産を持ちかえってきてくれます。
・商用でパリにに行った女子からは、リプトンのキャラメルティー。
(↑ これ日本で売ってないんですよ〜 美味しいのに〜 )
・気分転換にトルコに行った男子からは、
カシミアのショールとサフラン、オレンジピールなどのドライハーブ。
・同時期にトルコへ行ったカワイコちゃんからは、
トルコ人御用達アップルティ粉末とラクダの香水瓶。
・そしてインドへ行った凄腕ダンサーからは、煮出して飲む本格派チャイ。
(*みなさん、あらためてありがとうございます*)
お茶が多いのは、それだけ文化がたくさんあるってことで楽しいですね。
その日の気分でフランス人になったり、トルコ人になったり、インド人になったり。
あまり馴染みのないトルコ人のモードがお気に入りですが、成りきりイメージで浮かぶのは、
顔の濃いトルコ爺さんばかりで、自分の顔が変形してきそうです。
こうして異国の料理やお茶を口にすることは、その国の波動を知ることになります。
イメージすると軽かったり重かったり、乾燥していたり暑かったり。
この前下北沢の家具屋でインド直輸入の家具に触ったら、なんだか少し怖かったです!
使い込み具合とお香がしみ込んだ感じがよかったのですが、
なんか、うわ〜〜って思って、諦めました。
でもまた行って触って確かめてこようと思いますが、このへんはもはや趣味ですねw
みなさんはどこへ行きたいですか?
わたしは行きたいところが山盛りです。
異国へ行ったらオイルと石ばっかり買ってきそうで怖いですけど・・・。